坂の上の僕

このブログは誰のためでもなく僕自身のためのブログじゃ!!それを坂の上の雲っぽく書く!

坂の上の目的

 

今日この場にいる目的は何か?

 

「誰に対して、なぜ、目的は?」ここは欠かせない。

 

 

この大学生はゴール思考が弱いと言われた事がある。

たしかに目の前のものに手をつけていってゴールを設定するというのを続けてきた。

一方でゴールを設定してそこから逆算していく考えが弱い。

なぜ弱いのかおそらく前者の方がとりあえずなにかを始められるからではないか。

坂の上の数字

誠に小さな大学生が開化期を迎えようとしている。

 

この大学生は今数字の表を見ている。

 

会社の構造を表す数字だ。

「この部署の数字は高い、故にこの部署の業績は良い」ここまでは言える。

しかし、それは表を見れば誰でも言える。

 

この大学生の指導教官は

「この部署の数字が高い、しかし同じ部署の〇〇課とxx課は高くない。だから部署の数字が高いからといって業績が良いとは言えない。」

っと教えてくれた。

 

なるほど。こういう考え方をするのか。こういう考え方があるのか。

数字が好きだが得意ではない。

 

こういう考え方や自分なりの考えを出して、その考察が正しいかどうかを見極めていくしかないのではないか。

 

y=f(x)

のxを増やしていこう。

 

そう思った。

坂の上の平成

誠に小さな大学生が開化期を迎えようとしている。

 

グルーバル化とIT化が進められなかった。

そして出遅れた。

だから失われた10年、20年が生まれた。

 

この時日本は落ちた。

なぜか。

IT化と英語化つまりグローバル化に乗り遅れてしまったのだ。

この大学生は経済政策が失敗してそれにより国に中にお金が回らなくなり、人々は活気がなくなったっと思った。その活気がないのが父母の世代だと思っている。

なぜ国に金が回らないと人々の活気が減るのか。経済的なところは学者に任せてこの大学生はいかにように考えている。

 

人間の中には血と細胞がある。血は巡り細胞が活動し僕らは生きている。

血が滞ってしまったら、どうなるか。

細胞は動かない。身体機能は停止して人々は死ぬ。

そう、血を金、 細胞を人、人々を国家とすると経済も体の中も同じではないか。

 

話が逸れた。

 

グーグルやアップルが平成に生まれ平成が終わる時にはGAFAと呼ばれ世界を動かしている。

 

日本はもうダメなのか。

 

いや、明治を見てみると近代化を成し遂げた日本は他国から遅れていたがそれでも日露戦争までやってのけるほどに成長をした。

 

日本はキャッチアップする底力を秘めていると信じている。

証拠がないから、論理的ではない。ただ信じたいだけかもしれない。

 

その底力を見出す仕事はないかとこの大学生は就活に戻る

坂の上の平成

誠に小さな大学生が開化期を迎えようとしている。

 

グルーバル化とIT化が進められなかった。

そして出遅れた。

だから失われた10年、20年が生まれた。

 

この時日本は落ちた。

なぜか。

IT化と英語化つまりグローバル化に乗り遅れてしまったのだ。

この大学生は経済政策が失敗してそれにより国に中にお金が回らなくなり、人々は活気がなくなったっと思った。その活気がないのが父母の世代だと思っている。

なぜ国に金が回らないと人々の活気が減るのか。経済的なところは学者に任せてこの大学生はいかにように考えている。

 

人間の中には血と細胞がある。血は巡り細胞が活動し僕らは生きている。

血が滞ってしまったら、どうなるか。

細胞は動かない。身体機能は停止して人々は死ぬ。

そう、血を金、 細胞を人、人々を国家とすると経済も体の中も同じではないか。

 

話が逸れた。

 

グーグルやアップルが平成に生まれ平成が終わる時にはGAFAと呼ばれ世界を動かしている。

 

日本はもうダメなのか。

 

いや、明治を見てみると近代化を成し遂げた日本は他国から遅れていたがそれでも日露戦争までやってのけるほどに成長をした。

 

日本はキャッチアップする底力を秘めていると信じている。

証拠がないから、論理的ではない。ただ信じたいだけかもしれない。

 

その底力を見出す仕事はないかとこの大学生は就活に戻る

坂の上の反省

この大学生はインターンで課題図書が出ていた

 

しかし読んだはいいものの頭に入っていなかった。

メモをしたのだが、指定のアプリではなかったので先方の信頼を損なってしまった。

 

もちろん今は直した。

 

今週の反省

最初は何事も丁寧に行う

抜きグセは作らない方が良い

どうやら他人に自分のバカを見せない方が良いとのこと(in社会) 仲の良い人などは良いとのこと

箱の理論

先に知りたいことを押さえて誰が知っているかを見極める